ジュンを使いたいがために作ったけど、案外強い。
インスタで投稿した『Horizon Zero Dawn』のプレイ日記をまとめました
ゲームの思い出がよみがえる映画
二番目に好きなドラクエ
手軽にゲーム欲を満たせる
通勤をピクミンといっしょに
私が小学生だったころ人気だった漫画『コロッケ!』。そのゲーム化作品の一作目が『コロッケ! 夢のバンカーサバイバル』だ。原作に沿ったストーリー展開ながらも、使うキャラクターによってはifストーリーを楽しめる。少し間延びしている感じもするが、今後の…
25本ものゲームをプレイ
ゲームショップのワゴンから見つけ出した『原人コレクション』。それに収録されている『GB原人』が私の、シリーズ初挑戦作品となった。シリーズの原点となった『PC原人』はやったことがないけれど、他の作品にも触れてみたい。そんなふうに思わせてくれる、…
いろいろと悪評判は聞いていたけれど、楽しみにしていた一作。しかし実際にプレイしはじめると、期待ほどではなく落胆も大きかった。ところが最後までプレイしてみると、その落胆は一転してしまった。
子どもたちの間で人気を博した『妖怪ウォッチ』。実際にプレイしてみると、子どものころの夏休み気分に浸れるような、大人でも楽しめるゲームだった。
子どものころに挫折した『ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち』。難易度だけでなく、途中で仲間が離脱し、それっきり戻ってこないというストーリー展開に納得がいかず、あまり良い印象を持っていなかった。しかし改めて最後までプレイしてみると、新たな発…
爽快感が特徴的な無双シリーズ。その元祖とも言える『戦国無双』と『三國無双』が混ざり合った作品が『無双OROCHI』だ。戦国と三国志が混ざり合うストーリーもさることながら、爽快感を追求したゲームデザインにも感心させられる作品だった。
暮らしを豊かにするために、部屋を綺麗にしておくことは欠かせない。しかし、掃除をするのはなかなかにおっくなものである。そんな私を『Shark』のコードレスクリーナーは支えてくれている。
初めてクリアしたという思い出から『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』が、ドラクエで一番好きな作品だ。ただ初めてクリアしたことだけが理由ではない。オムニバス形式のストーリー、そして魔王が抱える悲しみ。他のナンバリングタイトルにはない魅力があ…
昔はソーシャルゲームにたくさん触れていた。しかし、スタミナ制や期間限定のイベントなど、ゲームがやらなければならないことになってしまった。ゲームは触れたいときに触れるもの。だから私はソーシャルゲームをほとんど触れなくなった。
文章を書いていると、良い表現が浮かばず、手が止まってしまうことがある。文章が一辺倒になってしまうこともある。そんなとき開きたい本が『売れるコピーライティング単語帖』だ。文章を書くうえで困ったとき、きっと道しるべになってくれる。
アルバイトを辞めるときにプレゼントされた絵本『おおきな木』。「大人になって絵本なんて」と思っていたけれど、いざ読んでみると、大人にこそ読んでもらいたい絵本だと感じた。
ニンテンドーDSの二画面で同時に行われる戦闘。渋谷を舞台にした、現実に近い世界観。映画を見終わったような気持ちになるエンディング。中学生のときにプレイし、記憶は薄れてしまっているけれど、当時の感動は色濃く残っているゲーム。
新型コロナウイルスの影響で一変した世界。会いたい人にもなかなか会えないということも増えた。しかし、そんな時代に、心の片隅に置いておきたい言葉を『キングダムハーツ 358/2 days』は残してくれていた。
通勤中など、移動をするときはたいていイヤホンをつけて音楽を聴いている。けれども、たまにイヤホンをつけずに自然の音を聞いてみるのも、案外心地が良いものだ。
シリーズ初のニンテンドーDSでの作品『キングダムハーツ358/2Days』。マルチプレイや敵組織を主人公に据えたストーリーなど、新鮮さにあふれた作品である。ロクサス、アクセル、そしてシオン。三人が過ごした358日の物語。
1999年の夏。初めて東京を訪れた。そのときに乗った飛行機はポケモンジェットで、キャンペーンに応募して特別なポケモンカードももらった。思い出の詰まったポケモンカードはたくさんあるけれど、このときにもらったカードが、一番思い出の詰まった品になっ…
初めて触れたゲーム『ポケットモンスター緑』。ゲームボーイの電源をいれると、今までに見たことのない世界へと連れていってくれた。そんな『ポケットモンスター緑』に触れていたときのことは、今でも鮮明に思い出す。
ポケモンとともに大人になった
私の初めてのドラクエは『ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち』。一度は圧倒的な難易度を前に挫折したが、改めて『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』をクリアしたことで、ドラクエを好きになった。それが私のドラクエのルーツ。
メールアドレスを複数使っていると、アカウントの管理が面倒になる。『my Mail』なら、ワンタップでアカウントの切り替えができ、様々なメールサービスもまとめて扱える。メール管理を効率的にする一つの答えではないだろうか。
映画をほとんど観ない私が、今までに三度観ている映画『ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ』。私をこれほどにも引き込んでいる理由は、ストーリーと演技に魅力があるからである。
一つのアカウントで、様々なサービスにログインできる便利な機能。それぞれのサービスでアカウントを作成する必要がないことが魅力だが、それは一つのアカウントが不正アクセスされれば、様々なサービスにも不正アクセスされてしまうということ。利便性には…
こんなことをゲームから学ぶとは