ゲームにまみれて、本にまみれて。

ゲームと本にまみれた、日常の話。

『クライシスコア ファイナルファンタジー7』プレイ日記 まとめ

インスタで投稿した『クライシスコア ファイナルファンタジー7』のプレイ日記をまとめました

『ファイナルファンタジー7』プレイ日記 まとめ

インスタで投稿した『ファイナルファンタジー7』のプレイ日記をまとめました

『Horizon Zero Dawn』プレイ日記 まとめ

インスタで投稿した『Horizon Zero Dawn』のプレイ日記をまとめました

Twitter使うのをやめたら、なんだか楽になった

ストレスの種は積極的になくしたほうがいい

地獄温泉ミュージアム、意外とたのしくておすすめ

温泉って貴重なんだね

あげパンの店「fukumimi」でなつかしい気分にひたる

学校の木の椅子がなつかしい

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を観てたら、『スーパーマリオアドバンス2』に挑戦し続けたことを思い出した。

ゲームの思い出がよみがえる映画

『ドラゴンクエスト8 空と海と大地と呪われし姫君』をクリアした。

二番目に好きなドラクエ

大分旅行で出会ったかぼすジュースが忘れられない。

さわやかな大分の味わい

一作目の『ドラゴンクエスト』が今の時代にいちばんあってる

手軽にゲーム欲を満たせる

最初から完成を目指さなくなったら、気楽に書けるようになった

「書きたい気持ち」を優先して

ピクミンブルームを始めたら、通勤がちょっと楽しくなった

通勤をピクミンといっしょに

30歳を過ぎて、どんどんアナログに回帰している

紙のノートがけっきょく楽

『コロッケ!夢のバンカーサバイバル』間延びした感じは否めないけど、シリーズの礎となる作品

私が小学生だったころ人気だった漫画『コロッケ!』。そのゲーム化作品の一作目が『コロッケ! 夢のバンカーサバイバル』だ。原作に沿ったストーリー展開ながらも、使うキャラクターによってはifストーリーを楽しめる。少し間延びしている感じもするが、今後の…

2021年に読んだ本を振り返る

好きになれそうなものが増えた

優しい気持ちになれるRPG『英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女』

『英雄伝説 ガガーブトリロジー』シリーズの第一作『白き魔女』。タイトルを見たときは、おどろおどろしいストーリーかとも思っていた。しかし実際は最初から最後まで、優しさを感じられるRPGであり、クリアしたころには、自分自身も優しい気持ちになれる作…

2021年にプレイしたゲームを振り返る

25本ものゲームをプレイ

北九州のネジチョコがおいしいからおすすめしたい

治安が悪い、成人式が派手。そんな悪いイメージばかりを持たれてしまう北九州。しかし悪いことばかりではない。世界遺産にも登録されている八幡製鉄所は、北九州の誇るものの一つである。そして製鉄所にあやかったお土産物が”ネジチョコ”なのだ。

『あたらしい あたりまえ。』荒んだ心の栄養に

毎日が同じことの繰り返しで、どんどん心が荒んでいく。生活環境も悪くなっていく。そんなとき心の栄養になってくれるような存在が『あたらしい あたりまえ。』だった。

シンプルだから初めてでも触れやすい『GB原人』

ゲームショップのワゴンから見つけ出した『原人コレクション』。それに収録されている『GB原人』が私の、シリーズ初挑戦作品となった。シリーズの原点となった『PC原人』はやったことがないけれど、他の作品にも触れてみたい。そんなふうに思わせてくれる、…

完璧主義をやめたい

変なところが完璧主義なんです

『ファイナルファンタジーXIII』最後までプレイしないと魅力はわからない

いろいろと悪評判は聞いていたけれど、楽しみにしていた一作。しかし実際にプレイしはじめると、期待ほどではなく落胆も大きかった。ところが最後までプレイしてみると、その落胆は一転してしまった。

どうせ自分の体はひとつしかないのだから

大学生で初めてアルバイトをしたときのこと。私は仕事を要領よくこなせなかった。そんな私を救ってくれたのは、あるパートさんの「体はひとつしかない」という一言だった。

子どものころの夏休み気分に浸れる『妖怪ウォッチ』

子どもたちの間で人気を博した『妖怪ウォッチ』。実際にプレイしてみると、子どものころの夏休み気分に浸れるような、大人でも楽しめるゲームだった。

十数年の時を経たリベンジの果ての新たな発見『ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち』

子どものころに挫折した『ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち』。難易度だけでなく、途中で仲間が離脱し、それっきり戻ってこないというストーリー展開に納得がいかず、あまり良い印象を持っていなかった。しかし改めて最後までプレイしてみると、新たな発…

爽快感を追求したゲームデザインに感心させられる『無双OROCHI』

爽快感が特徴的な無双シリーズ。その元祖とも言える『戦国無双』と『三國無双』が混ざり合った作品が『無双OROCHI』だ。戦国と三国志が混ざり合うストーリーもさることながら、爽快感を追求したゲームデザインにも感心させられる作品だった。

『Shark』のコードレスクリーナーは、生活を豊かにしてくれる

暮らしを豊かにするために、部屋を綺麗にしておくことは欠かせない。しかし、掃除をするのはなかなかにおっくなものである。そんな私を『Shark』のコードレスクリーナーは支えてくれている。

『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』魔王を倒すことだけが正義なのか

初めてクリアしたという思い出から『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』が、ドラクエで一番好きな作品だ。ただ初めてクリアしたことだけが理由ではない。オムニバス形式のストーリー、そして魔王が抱える悲しみ。他のナンバリングタイトルにはない魅力があ…

毎日やらなければいけないことになったから、私はソーシャルゲームから離れた

昔はソーシャルゲームにたくさん触れていた。しかし、スタミナ制や期間限定のイベントなど、ゲームがやらなければならないことになってしまった。ゲームは触れたいときに触れるもの。だから私はソーシャルゲームをほとんど触れなくなった。

文章を書く手が止まったときに開きたい『売れるコピーライティング単語帖』

文章を書いていると、良い表現が浮かばず、手が止まってしまうことがある。文章が一辺倒になってしまうこともある。そんなとき開きたい本が『売れるコピーライティング単語帖』だ。文章を書くうえで困ったとき、きっと道しるべになってくれる。