No Sense Life ~センスゼロ社会人が豊かで少しおしゃれな生活を目指すライフログ~

No Sense Life

~センスゼロ社会人が豊かで少しおしゃれな生活を目指すライフログ~

ゲームと豊かさ

『すばらしきこのせかい』記憶は薄れてもなお、色濃く残る感動

ニンテンドーDSの二画面で同時に行われる戦闘。渋谷を舞台にした、現実に近い世界観。映画を見終わったような気持ちになるエンディング。中学生のときにプレイし、記憶は薄れてしまっているけれど、当時の感動は色濃く残っているゲーム。

会いたい人に会えないとき、心の片隅に置いておきたい言葉

新型コロナウイルスの影響で一変した世界。会いたい人にもなかなか会えないということも増えた。しかし、そんな時代に、心の片隅に置いておきたい言葉を『キングダムハーツ 358/2 days』は残してくれていた。

『キングダムハーツ 358/2 days』三人が過ごした358日の物語

シリーズ初のニンテンドーDSでの作品『キングダムハーツ358/2Days』。マルチプレイや敵組織を主人公に据えたストーリーなど、新鮮さにあふれた作品である。ロクサス、アクセル、そしてシオン。三人が過ごした358日の物語。

夏の思い出が詰まった特別なポケモンカード

1999年の夏。初めて東京を訪れた。そのときに乗った飛行機はポケモンジェットで、キャンペーンに応募して特別なポケモンカードももらった。思い出の詰まったポケモンカードはたくさんあるけれど、このときにもらったカードが、一番思い出の詰まった品になっ…

今でも思い出す『ポケットモンスター 緑』に初めて触れた時の記憶

初めて触れたゲーム『ポケットモンスター緑』。ゲームボーイの電源をいれると、今までに見たことのない世界へと連れていってくれた。そんな『ポケットモンスター緑』に触れていたときのことは、今でも鮮明に思い出す。

この世に小さな勇者が生まれた日

私の初めてのドラクエは『ドラゴンクエストⅦ エデンの戦士たち』。一度は圧倒的な難易度を前に挫折したが、改めて『ドラゴンクエストⅣ 導かれし者たち』をクリアしたことで、ドラクエを好きになった。それが私のドラクエのルーツ。

ストーリーはほぼミステリー小説『イナズマイレブン』

子ども向けとばかり思っていた『イナズマイレブン』。いざプレイしてみると、ゲーム性はもちろん、ストーリーに音楽と、大人をも夢中にさせる要素が盛りだくさんであった。

単調さはあるけれど達成感は強い『ボンバーマンGB』

ゲームボーイ用ソフトとして発売された『ボンバーマンGB』。ゲームボーイということもあってか、若干単調さはあるが、歯ごたえのある難易度で、エンディングを迎えたときの達成感は強かった。

週末の夜のんびりと楽しみたい一人用ボードゲーム『コーヒーロースター』

週末の夜。ゆっくりとコーヒーを飲みながら、リラックスしたひとときを過ごす。そんな時間を楽しくしてくれるボードゲーム『コーヒーロースター』。ゆっくりと楽しんでもらいたいボードゲーム。

バッチ16個の感動

ポケモンのゲームの目的の一つは「ジムバッチを8つ集めること」である。しかし、『ポケモン金・銀』が発売された当時、友達から「ジムバッチは16個ある」と聴かされた。当たり前が当たり前でないことに感動した思い出である。

学校にゲーム機を持って行く高校生の姿は今も昔も変わらないけど、変わった部分もある

高校生のとき、クラスメイトたちは校則を破って学校にゲーム機を持ち込んでいた。そんな高校生の姿は今も変わらないようだ。しかし、変わった部分もあるのだと、通勤電車の中で感じることになった。

仲間たちを救うためのミッキーの冒険『ミッキーマウスⅤ 魔法のステッキ』

ミッキーマウスを扱ったゲームは、意外と多くある。そんな中、『ミッキーマウスⅤ 魔法のステッキ』というゲームに出会った。ネットにもほとんど情報がないほどであるが、プレイしてみると程よい難易度で楽しめる。そんな魅力のある作品。

牧場唯一の馬が逆噴射して、牧場が破産した

競馬が好きになった。それを機にダビスタに挑戦した。しかし、改造対策と思われる仕様を前に、牧場唯一の競走馬が屈してしまった。ある夏、牧場が破産に追いやられるまでの物語。

すごく惜しい気持ちになるRPG『テイルズ オブ ザ テンペスト』

ネット上での評価が散々な『テイルズ オブ ザ テンペスト』。個人的には、それほど悪い作品とは思わないが、もっとストーリーを深掘りしてほしかったと、惜しい気持ちになる作品だった。

夢をみる島から脱出するための冒険へ『ゼルダの伝説 夢をみる島DX』

夢をみる島「コホリント島」に漂着したリンク。この島から出るために、島中を冒険していくことになる。シンプルな操作で繰り広げられるアクション。ひらめきが試される謎解き。様々な魅力が詰まった一作。

今なお多くの人に愛される名作『ウィッシュルーム 天使の記憶』

2007年、ニンテンドーDS用ソフトとして発売された『ウィッシュルーム 天使の記憶』。今なお多くの人に愛される名作となっている本作だが、実際にプレイして、その所以を実感することとなった。

Spotifyで日常生活にゲーム音楽を

ゲームを彩るゲーム音楽。Spotifyを使えば、ゲーム音楽の溢れる日常生活が送れる。Sptifyで作成したプレイリストも公開中。

エーフィと私

今や1000匹近くにまで増えたポケモン。しかし、私が一番好きなポケモンは、子どもの頃から変わらずエーフィである。手に入れるまでに様々な苦労があったからこそ、愛着を持っている。

『空の軌跡SC』もしも世界中のエネルギーが停止したらを考えさせられる

軌跡シリーズの2作目『空の軌跡SC』。再び大陸中を旅することとなったエステルは、敵組織が行う実験によって、エネルギーが停止してしまう現象に直面する。もし現実世界で、世界中のエネルギーが停止したら、と考えさせられてしまう。

すべての軌跡のはじまり『空の軌跡FC』

まだなお続く『軌跡シリーズ』。その一作目を担う『空の軌跡FC』。奥深いゲームシステムで、しっかりと楽しめる一作。『軌跡シリーズ』の一歩目を踏み出してほしい。

私の実体験に見る、条例で無理にゲームを制限しない方が良い理由

香川県で施行されたゲーム条例。ゲームの利用時間を制限する条例だが、私の経験では、ゲームを制限することは危険だと思うのだ。

『モンハン』のせいで先輩に毒を吐くことになった、大学のときの思い出

大学生のときに初めてのバイトをした。なかなかバイト先の人たちと打ち解けることができなかったが、『モンスターハンターポータブル2nd G』をきっかけに、先輩に対して毒を吐くことになった。

私が選ぶ2020年のベストゲーム

2020年は、8作のゲームに触れる年となった。どれも優劣が付けがたい魅力があったが、その中で最もよかった作品を選んだ。

長く続く悪夢からの脱出『オニリム:最初の旅と七つの書』

悪夢から抜け出すために「夢の扉」を探し出す。そんな世界観のカードゲーム『オニリム:最初の旅と七つの書』。眠れぬ夜、一人で楽しみたいゲームだ。

改めて感じるグラフィックのすごさ『ドンキーコングランド』

ゲームボーイのソフトでありながら、3DCGのような表現が目を引く『ドンキーコングランド』。幼いころに触れた時は気にしていなかったが、改めて考えるとすごいことである。

懐かしくも新しい『ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて』

ドラゴンクエストシリーズ30周年を記念して発売された『ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて』。新しさもありながら、懐かしさにも浸れる。そして、ストーリーもナンバリングタイトルで1,2を争うすばらしさ。30年の集大成とも言えそうな作品。

『ファイナルファンタジー レコードキーパー』のレトロな魅力

ファイナルファンタジーシリーズの世界を追体験するスマホゲーム『ファイナルファンタジー レコードキーパー』。元々は3DCGでキャラクターが描かれる最新タイトルも、ドット絵で表現されるなど、レトロな魅力を感じられる。

ゲームボーイ初のRPGを『魔界塔士Sa・Ga』

1989年に発売され、1000本以上ものゲームソフトが生まれたゲームボーイ。そんな無数にあるゲームソフトの中、ゲームボーイ初のRPGとして誕生した『魔界塔士 Sa・Ga』。独特な成長システムも見どころ。

ダイソーのケースで、レトロゲームソフトを収納する

箱無しのゲームボーイやゲームボーイアドバンスのソフトを購入すると、収納に困ることがある。しかし、ダイソ-で販売されているケースをうまく活用することで、きれいに収納できる。

誰もが楽しめるの秀逸なゲームデザイン『メイドインワリオ』

詳しい操作説明なくミニゲームが始まる『メイドインワリオ』。しかし、説明がなくても、なんとなく操作を感じ取れるゲームデザインになっており、誰もが楽しめる作品である。