日常のこと

『Shark』のコードレスクリーナーは、生活を豊かにしてくれる

暮らしを豊かにするために、部屋を綺麗にしておくことは欠かせない。しかし、掃除をするのはなかなかにおっくなものである。そんな私を『Shark』のコードレスクリーナーは支えてくれている。

たまにはイヤホンをつけずに、自然の音の中で散歩でも

通勤中など、移動をするときはたいていイヤホンをつけて音楽を聴いている。けれども、たまにイヤホンをつけずに自然の音を聞いてみるのも、案外心地が良いものだ。

複数のメールアカウントを使い分けている人に使ってほしい『my Mail』

メールアドレスを複数使っていると、アカウントの管理が面倒になる。『my Mail』なら、ワンタップでアカウントの切り替えができ、様々なメールサービスもまとめて扱える。メール管理を効率的にする一つの答えではないだろうか。

映画をほとんど観ない私が三度も観ている『ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ』の魅力

映画をほとんど観ない私が、今までに三度観ている映画『ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ』。私をこれほどにも引き込んでいる理由は、ストーリーと演技に魅力があるからである。

Yahoo! JAPAN IDを不正アクセスされて感じた、利便性に潜む危険性

一つのアカウントで、様々なサービスにログインできる便利な機能。それぞれのサービスでアカウントを作成する必要がないことが魅力だが、それは一つのアカウントが不正アクセスされれば、様々なサービスにも不正アクセスされてしまうということ。利便性には…

カテゴリ分けが苦手な人におすすめしたい『Scrapbox』

情報収集をした後、情報はどのようにまとめるだろうか。様々なツールやサービスがあるが、私は『Scrapbox』をおすすめしたい。カテゴリ分けという概念がなく、それでいてリンクをつなげることで、情報が埋もれない。使っていて面白いツールである。

ついお金を使いすぎてしまう人に試してもらいたいお金の使い方

子どものころから貯金することが好きだった。しかしあるとき、たった1年で、貯金を半分も使い込んでしまった。そこで、お金の使い方を意識したことで、再び貯金できるようになった。その方法を紹介したい。

『Pocket』ユーザーにおすすめしたいRSSリーダー『Newsify』『FeedMe』

Webサイトやブログの更新情報を一覧表示してくれるRSSリーダー。中でも『Newsify』と『FeedMe』は、ジェスチャーで記事を『Pocket』に保存できる。『Pocket』ユーザーにおすすめしたいRSSリーダーだ。

人生に『アンダンテ』を

昔から音楽が苦手な私だけど、『アンダンテ』の意味だけは知っている。「歩くような速さで」。焦っても仕方ないから、人生も『アンダンテ』を大切にしていきたい。

日々酷使してしまう目を労わる

パソコンにスマホ。仕事でもプライベートでも目を使いすぎてしまう現代。しかし身体の中でも目は重要な存在。だからこそ、たまには目を労ってあげたい。

ワイヤレスイヤホンで快適な音楽生活

スマホの機種変更を機に、有線イヤホンからワイヤレスイヤホンに乗り換えた。ワイヤレスイヤホンは不便だと思い使っていなかったのだが、実際に使ってみると、かなり快適であった。

採用試験を受けに行ったら、見知らぬ土地で置き去りになりかけた

なかなか内定がもらえず、辛い日々を過ごしていた大学時代の夏。山口県まで採用面接を受けに行った私は、当たり前が通用しない絶望を味わった。

隣の青い芝生を、糧にする

SNSやYouTubeに投稿されている、おしゃれな暮らし。それらを観ていると、うらやましさや嫉妬心を感じてしまうことがある。そんな「隣の芝生は青く見える」ことも、糧にしていけば、自分の成長につながるのではないだろうか。

思い徒然なるままに

エッセイが好きだから、エッセイを書いてみたい。正しい書き方はわからないけれど、思いを徒然なるままに綴っていく。

自らの癒しに、他人の目を気にする必要はない

ストレスが多い現代。ストレスで心がやられてしまわないように、少しの癒しを用意しておきたい。他人の目は気にせずに、本当に癒されるものを。

ちょっとした一手間で、雰囲気のあるドリンクコーナーを作る

箱に入ったスティックタイプのドリンク。箱のまま保管すると、見た目が少し悪くなってしまう。そこでダイソ-のケースを使うと、おしゃれなドリンクコーナーができあがる。

小学生のときのジーンズをつかって手帳カバーを自作した

市販のものもいいけれど、なかなか自分好みのものが見つからないこともある。そんなときは、自分好みに使えるものを自作してみてはいかがだろう。

コメダ珈琲店の小豆小町を自宅で再現してみた

コメダ珈琲店の小豆小町。小倉あんの甘みと、コーヒーの苦みが楽しめる小豆小町を、『コメダ謹製 小倉あん』を使って自宅で再現して、優雅な朝食を楽しんではどうだろう。

100円のステンドグラス風ガラスプレートで、毎日を少しだけ華やかに

100円ショップで手に入るインテリア小物。たったこれだけの安価なものでも、部屋に飾るだけで、毎日を少しだけ華やかにすることができる。

少しの心がけで、豊かな生活を

何かとストレスを抱えがちな世の中。少しの心がけでストレスを軽減して、豊かな人生のスタートを切ろう。

ゲームと読書をエッセイに書きたくて

楽しそうだからやってみる